(未修正)・【北海道オホーツク地方(中央部)】市町村のご紹介

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はい(^^♪ 皆様お待ちかね みんなのアイドル「♥ Lovely YUME ♥」の市町村ご紹介コーナーです。今回訪れた場所は、オホーツクの中央部付近の市町村(今回は村は無いです)になります。この付近では、流氷、サロマ湖、帆立貝、キタキツネなどが有名です。それとぉ~忘れちゃいけないのが北見市です。北見市と言えば『2018年平壌五輪』カーリング競技の日本代表で出場し、【銅メダルをGet】した(ロコ・ソラーレ/LS北見)はご存じですよね? あの試合の途中にあるデットタイムで『もぐもぐTime』を世間に広めた?(広まったのかな?)チームがあります。そんなおすすめスポット等のあるエリアに今回は訪れてみました。


 

オホーツク海沿岸、湧別川河口に位置し、オホーツク総合振興局管内中部にある町です。町の頭部にはサロマ湖があります。湧別町と言う地名の由来は、アイヌ語の「ユペ(チョウザメの意)」、または「ユーペツ(温泉の川の意)」と言われています。

湧別町のウリと言えるのは、深緑や美しい花々に囲まれる「春」。雄大な自然環境の中で、思い切りアウトドアアクティビティーにチャレンジできる「夏」。高世に染まる秋景色の観賞や歴史や文化を味わう事の出来る「秋」。そして流氷、アイススケート、冬の幻想的な風景等を感じられる「冬」。と言った感じで四季の様々な表情を楽しむ事が出来る町です。

  

アイヌ語の「サル・オマ・ペッsar-oma-pet」から」を町名の由来とした『佐呂間町』になりました。場所は北海道オホーツク総合振興局管内の常呂郡にあります。一時期は市町村合併協議が遠軽地区7町村で話し合いが行われた事もありました。
気候的にはオホーツク海沿岸部およびサロマ湖畔では、一年を通し比較的温度差は少なめですが、内陸部は寒くなります。また初夏から真夏にかけては記録的な猛暑になる事もあります。暑さに関しては、2018年には、同年北海道での観測した最も高い気温の36.4℃の記録や、2019年5月には、国内で5月に観測した最も高い気温の39.5℃を記録しています。これは北海道内で観測された最も高い気温でもあります。

北海道オホーツク総合振興局にあり、オホーツク海沿岸から石北峠までの東西110kmのは似に広がっている市になります。この広さは北海道の地方公共団体では一番広さを持ち、国内でも「高山市」「浜松市」「日光市」に次ぐ4番目の広さを持っています。市の名前の由来は、従来から北海岸と呼ばれて来た事から「北」の文字、そして快晴の日にはカラフト島を望む事が出来る事から、北を見る(北の監視)の「北見」が良いのでは無いかと、明治政府から国名を詰問された松浦武四郎が進言した事からです。市の特産としては「玉ねぎ」の生産量・出荷量、「白花豆」の生産量が日本一、またホタテ漁が盛んで「ホタテ養殖発祥の地」にもなっています。他にもハッカとハーブに関しては環境省より「かおり風景100選」への選定や、留辺蘂のつつじ山の『エゾムラサキツツジ』は、「北海道指定天然記念物」になっている名所でもあります。

  

そして気候的に見ると北見市は、夏・冬の寒暖差【35℃~-25℃】が大きいです。降水量に関しては年間約800mm、平均最深降雪量は71cmと比較的少ない地域となっています。

  

また北見市の常呂自治区を拠点として、2018年の平昌オリンピックで日本カーリング史上初のメダルを獲得した『ロコ・サラーレ(LS北見)』でも、「北見市」の名前は知られていると思います。

  

北海道オホーツク総合振興局の中部・常呂郡、北見市の南西部に位置しています。アイヌ語の「オケトゥウンナイ(川尻に・獣皮を乾かすその張り枠・ある・川)」の前半部に文字を当てたものとされています。アイヌ語の地名の付け方って…他の部分はともかくとして、「獣皮を乾かすその張り枠」がある時に命名したのでしょうか? その後にその張り枠を置かなくなったら、場所が分からないですよね(どうなんだろう?)。地形は東西に長く、「おけと湖」から東に向かって常呂川が流れています。内陸性の気候の為に、冬は非常に寒冷(特に2月)になります。また夏に関してはフェーン現象の影響により、30℃を超える日も多くあります。

  

アイヌ語の「クンネプ[黒い・ところ(川)]」が由来になっています。「クンネプ」と「くんねっぷ」は音的には似ているのだけど…なんで「子府=ねっぷ」という文字を使うのでしょうね?オホーツク総合振興局中部の北見市の南西部に隣接して居る町です。内陸の盆地と言う土地柄、寒暖の差はとても激しいです。農業・酪農が主経済の町で、特産物としては「訓子府メロン」ブランドが有名で、町の中央通りの街灯はメロンが象られていたり、町のマスコットは、メロンがモチーフとなっています。

  

北海道オホーツク総合振興局管内・網走郡の町です。アイヌ語の「トウペッ(二つのかわ)」が由来となっています。町の高齢化を人口減少傾向が続いていて、幾つかの合併の協議もありましたが様々な反対意見により枠組みを断念しています。美幌町の南部に隣接して居て、町面積の86%が森林に占められていて、「森林セラピー基地」に認定されています。




ん~何となく一番地味な紹介コーナーって事で少し凹んでいます。くぅ~ちゃんも、もっと頭を使った方が良いと思うの? 折角さぁ私を使う事が出来るのだから、もっとみんなから沢山の視線が集まる場所に使わないと、絶対に勿体ないと思わないかなぁ~。このコーナーの紹介は我慢しても良いけど、せめてメインパーソナリティーに登用して、Blogのタイトルも『ゆめ&くぅ~ちゃんの妄想秘め事ツアー』とかの方が、もっと沢山のファンが集まると思うんだよね。だって毎回『ゆめ』をメインで見る事の出来るブログって最高だよね? ちょっと「くぅ~ちゃん」に相談してみようかな?


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