【北海道釧路総合振興局】北海道厚岸郡浜中町

2021年8月31日




やっほーみんな元気だったですかぁ~(^^♪ なみえちゃんです。なんか色々とあり過ぎて、なかなか更新する事が出来ませんでした。しかもぉ~今回から紹介の所が変更になって、なみえちゃんの観光Spotの紹介が大人気だったのに、ママがね…私の紹介だけツマラナイって怒りだしちゃったの…。そこでこれからは市町村ごとの紹介で分ける事にしたんだよね。急に変わったから、みんなも驚いちゃったでしょ?取り敢えず今回は、なみえちゃんは【厚岸郡浜中町】を担当する事になりました。それでゎ~げん・げん・元気に紹介しちゃうね!


北海道釧路総合振興局
北海道厚岸郡 (あっけしぐん)

浜中町(はまなかちょう)



【浜中町役場】
https://www.townhamanaka.jp/



〒088-1592
北海道厚岸郡浜中町湯沸445番地
0153-62-2111(代表)

 

アイヌ語の「オタノシケ(砂浜の真ん中)」を意訳したもので、榊町から暮帰別にかけての海岸の事を指しています。この海岸は幾度となく津波被害に遭遇した経験から、海岸沿いの陸地には、総延長17㎞の防波堤が建設されています。そして全国初の津波防災ステーションが作られました。まるで城壁に囲まれた街の様な光景を見る事が出来ます。
浜中町を地理的に見て見ると、釧路総合振興局東南部の太平洋に面していて、釧路市からは東に約80㎞、根室市からは西に50㎞に位置しています。北部に丘陵、南部は面積約3,168ヘクタールの霧多布湿原のある平野になっている事もあり、夏は濃霧が発生しやすく気温はあまり上がらない土地柄になっています。
ここ浜中町は【ルパン三世】の原作者『モンキー・パンチ氏』の生まれ故郷と言う事から、『ルパン三世の聖地』とも呼ばれています。町中を歩くと様々な場所でルパン三世のキャラクター達を目にする事が出来ます。そんな街を歩いている時には、是非足元にも目を向けてみて下さいね。街で使われているマンホールにも、キャラクターが描かれています。



※北海道厚岸郡浜中町役場HP抜粋

霧多布湿原
〒088-1561
北海道厚岸郡浜中町

霧多布湿原は3,168haの広さを持つ国内有数の湿原で、道立自然公園として親しまれ、1993年6月には釧路市で開催された『ラムサール条約(特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約)締結国会議』で登録湿地に認定されました。季節により四季折々の姿を見せ、春の雪解けとともに徐々に緑が生い茂り、夏から秋にかけては多くの花々が湿原を彩り『花の湿原』とも呼ばれております。冬には雪により白く染まり、時折タンチョウ、オオワシなどを見ることができます。

霧多布岬
〒088-1522
北海道厚岸郡浜中町湯沸

霧多布岬は標高40~60mのテーブル型の霧多布半島の東側に位置し、太平洋に突き出した霧多布岬の周辺には展望台やキャンプ場があり、いこいの広場として最適です。展望台から約3km先にはアザラシのいる帆掛岩、浜中湾越しに奔幌戸(ポンポロト)、貰人(モウライト)の絶壁、海岸線等を楽しむことができます。また、霧多布岬の先端に立つ湯沸岬灯台は、平成28年9月30日に一般社団法人日本ロマンチスト協会より『恋する灯台』として認定されました。

アゼチの岬
〒088-1522
北海道厚岸郡浜中町湯沸

アゼチの岬は霧多布半島の西の端にあり、琵琶瀬湾に突き出た岬で、小島・ゴメ島・嶮暮帰島を望め、遥かに琵琶瀬湾、浜中湾の海岸線を見渡すことができ、真夏の落日はすばらしいです。また、夏の昆布漁が盛んな時期には、早朝に昆布船の出漁風景を見ることができ、競い合う船の光景は迫力があります。

涙岬・立岩
〒088-1571
北海道厚岸郡浜中町

涙岬・立岩を訪れると、古老の語りぐさである網元の娘と若い衆の恋物語りを偲ぶことができます。この場所は、嵐の海にのまれた若者に恋する乙女の泣く姿が岩になったと伝えられており、数十メートルもの断崖に刻まれた乙女の横顔はなぜか旅情を誘います。

嶮暮帰島
〒088-1500
北海道厚岸郡浜中町嶮暮帰

嶮暮帰島はその昔ムツゴロウ(畑正憲)さんが動物と暮らし、動物王国の繁栄を帰した島として有名な島です。手付かずの自然が残るこの無人島にはスズラン、エゾカンゾウ、エゾリンドウなどの群落が昔のまま残され、貴重な動植物の宝庫でもあり世界最小の動物といわれるトウキョウトガリネズミやコシジロウミツバメの生息地でもあります。また、海鳥の貴重な繁殖地でもある美しい島です。
※嶮暮帰島への入島は、指定されたガイドの同行が必要です。

琵琶瀬木道
〒088-1531
北海道厚岸郡浜中町仲の浜122

霧多布湿原にある琵琶瀬木道は片道が約500mあり、湿原の中を歩きながら四季折々の姿を楽しむことができます。中でも、夏のエゾカンゾウの群落はとても美しいです。花の咲く時期は、花アルバムをご覧ください。

琵琶瀬展望台
〒088-1532
北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬

琵琶瀬展望台は霧多布湿原の南に位置する高台にあり、360度の視界を楽しむことができます。北側を見ると広大な霧多布湿原の中を琵琶瀬川が蛇行する大パノラマが展開し、振り返ると太平洋を一望することができます。

酪農展望台
〒088-1369
北海道厚岸郡浜中町茶内西1線

国道44号線沿いの高台にある酪農展望台からは、美しく広がる緑の牧場風景を見ることができます。なだらかなスロープが流れるように続き、牛の群れが草をはみ、酪農王国「はまなか」の姿を描いています。

火散布沼
北海道厚岸郡浜中町

浜中町の西に位置する火散布沼は、潮の満ち引きにより海水が流入する汽水湖です。そのため、火散布沼ではカキやアサリ、ウニなどの養殖がさかんに行われています。また、冬には白鳥やタンチョウが飛来し、渡り鳥の中継地としても利用されています。

榊町いこいの広場
〒088-1402
北海道厚岸郡浜中町後静

榊町いこいの広場は榊町の高台にある展望台で、きれいな景色の見られる浜中町の隠れたスポットです。この高台からは榊町の海岸から霧多布市街に続く街並みを一望することができます。

MGロード
北海道厚岸郡浜中町

MGロードは霧多布湿原を縦断した約2kmの道です。左右両側に霧多布湿原を見ることができ、春から秋にかけては湿原に咲く多くの花を見ることができます。サイクリングや遊歩道にも利用され、時折タンチョウの姿を見ることができます。また、「MG(Marshy Grassland)」とは緑豊かな湿原という意味の英語の略語です。

羨古丹駐車公園
〒088-1405
北海道厚岸郡浜中町奔幌戸

羨古丹(ウラヤコタン)駐車公園は北太平洋シーサイドラインの途中に位置する駐車スペースです。ここからは、羨古丹の海岸や海岸線の起伏に富んだ風景を見ることができます。羨古丹とは、アイヌ語で『簗(ヤナ)・網の集落』という意味です。また、西暦1831年にオーストラリアの捕鯨船レディ・ロウエナ号が停泊し、乗組員が上陸した場所としても有名です。

北太平洋シーサイドライン
〒088-1644
北海道厚岸郡浜中町恵茶人

十勝の広尾町から根室市の納沙布岬まで続く全長321kmに及ぶ海岸線を走る道路の総称。その中でも、釧路町・厚岸町・浜中町を通る海岸線沿いの道路を『岬と花の霧街道』とネーミングしています。浜中町では道道123号の海岸線を走ると涙岬、藻散布沼、火散布沼、琵琶瀬展望台、琵琶瀬木道があり、道道142号線の浜中町から根室市方面に向かう道を走ると、幌戸沼、羨古丹駐車公園があり、美しい自然景観を楽しむことができるドライビングルートです。

霧多布湿原センター
〒088-1304
北海道厚岸郡浜中町四番沢20

霧多布湿原センターでは、霧多布湿原の歴史、湿原の重要性、生息する動植物などの情報を知ることができます。また、湿原散策、バードウォッチングなどアウトドアの体験メニューも充実しています。館内は、各種展示、図書室、喫茶スペースもあり、ゆっくりとくつろぐことができます。

霧多布温泉ゆうゆ
〒088-1522
北海道厚岸郡浜中町湯沸432

霧多布温泉ゆうゆ(正式名称:浜中町ふれあい交流・保養センター)は、霧多布市街を望む標高42mの湯沸山の一角に交流・保養・健康づくりの場として建設された温泉です。四季折々に豊かな表情を見せ出迎えてくれる海と湿原を背に、ゆったりと心ゆくまで温泉につかりながらやすらぎとゆとりの時をすごすことができます。また、平成30年10月1日より指定管理者制度を導入し、現在は民間の団体が管理運営を行っています。詳しくは、下記より霧多布温泉ゆうゆのホームページをご覧ください。

MO-TTOかぜて
〒088-1485
北海道厚岸郡浜中町浜中東6線66

MO-TTOかぜて(中山間活性化施設)では、浜中町産の牛乳を使ったアイスクリーム作りのほか、ソーセージ作り、ピザ作りといった各種体験が楽しめ、キャンプ場(有料)、遊具などもあり、大人から子どもまで楽しむことができます。また、MO-TTOかぜては上空から敷地を見ると、牛の形になっております。

霧多布岬キャンプ場
〒088-1522
北海道厚岸郡浜中町湯沸

霧多布岬キャンプ場は、霧多布岬から徒歩5分ほどの場所にあります。高台の緩やかな傾斜面にあり、バンガロー(有料)が18棟あるほか、テントサイト(無料)、ドッグラン(無料)もあります。また、休憩舎(有料)では団体でバーベキューをすることもできます。高台から海を見渡すことができるロケーションは、霧多布岬キャンプ場ならではです。

湯沸岬灯台
〒088-1522
北海道厚岸郡浜中町湯沸

湯沸岬灯台は、海からの強風と荒波がつくりあげた断崖絶壁が続く、海に突き出た岬にある灯台です。平成28年9月30日に一般社団法人日本ロマンチスト協会と日本財団が共同で実施している『恋する灯台プロジェクト』において全国21灯台が『恋する灯台』と認定され、湯沸岬灯台は北海道で唯一『恋する灯台』として認定されました。また、浜中町は湯沸岬灯台が立地するまちとして『恋する灯台のまち』と認定されました。
どこまでも広がる太平洋が望める風光明媚な場所にある灯台ですが、通称「霧多布岬」の名のとおり、霧が立ち込めることでも有名です。晴れているかと思えば急に霧が立ちこめ、恋をしたときの気持ちのように世界を見えなくさせてしまいます。その中で祝福の赤白色をまとって立つ灯台の姿は、恋する2人の未来を導くシンボルのようです。

ルパン三世通り

ここ浜中町は「ルパン三世の聖地」とも呼ばれ、原作者モンキー・パンチ氏の生まれ故郷です。ルパン三世生誕40周年記念作品として、2007年にTV放映された「ルパン三世 霧のエリューシヴ」の舞台にもなりました。 町中のいたるところでお馴染みのキャラクター達に出会うこともできます。また、通称「ルパン三世通り」にはキャラクターの仮想店舗「霧多布座」「PUB FUJKO」「JIGEN’S BAR」があり、記念撮影スポットとして人気です。



【霧多布エコツアーズ】

霧多布湿原センター
http://www.kiritappu-navi.net/index.html
※霧多布湿原センターHP抜粋

※霧多布湿原センターHP抜粋

霧多布湿原カヌーツアー
[ペンションポーチ]

霧多布湿原のほぼ中央を流れる琵琶瀬川で楽しみます。タイミングが良ければタンチョウのカップルやオジロワシ、キタキツネなどに出会えます。ゆっくり流れる川に身を任せ、自然を感じて下さい。

  

所要時間:2時間
実施期間:6月1日から10月31日
定員  :3名
料金  :6000円(税別)から


霧多布湿原カヤック散歩ツアー
[きりたっぷ里]

  

30年前、初めて琵琶瀬川をカヤックで下り、あまりの素晴らしさに、すぐ霧多布湿原カヤック散歩ツアーを始めました。流れのほとんど無い琵琶瀬川では、カヤック初心者でも、魔法の一言ですぐに乗れる様になります。

所要時間:2~3時間(9:30~)
実施期間:6月~10月下旬
定員  :3名
料金  :6480円/人から


サンセットカヌー in 霧多布湿原
[風と土のナベタカ]

  

ホントは誰にも教えたくなかった夕凪の夕漕ぎ。 水面鏡に映る夕景は視界に収まりきらず、黄昏どきの静寂を楽しみながらのサンセットコーヒー。 Don’t think, feeeeel! Enjoy silence… カヌー後の夕食は、夕陽色の蝦夷バフンウニで漁師メシをご一緒に。

期間  :6月~11月末
定員  :2~5名
所要時間:2~3時間(日の入り1時間前出艇)
料金  :カヌーのみ
大人  :6,000円、高校生以下3,000円
食事付き12,000円~(食事は時期によります)
保険料、消費税込み


霧多布湿原カヌーツアー
[あしやんカヌー]

霧多布湿原内をゆっくりと流れる琵琶瀬川。風の呼吸、野生動物の呼吸に合わせてそっとお邪魔し、カヌーを進めて行きます。海・川・森をつなぐ湿原の大自然を感じて下さい。 自分たち漕ぎも出来ますので、お申し込みの際にお伝えください。その場合ガイドは別艇で付き添います。プライベートツアーですので、お客様のお気持ちに合わせて漕ぎ進めてまいります♪

  

実施期間:4月~11月
定員:1~5名様
所要時間:約2時間 
大人7500円
(1名のみで参加の場合10000円)
中学生以下5000円
(税込、保険料込、クレジットカード対応)


Go! Backcountry Canoeing
[あしやんカヌー]

  

浜中町を中心に厚岸町、別海町、根室方面のあまり知られていない、手付かず未開の湖川へご案内。 冒険心あふれるカヌーツアーです。どこに行くかはその日次第のミステリーツアー。天候や動植物の生育をみながらベストな所へご案内致します。

実施期間:3月下旬~11月下旬
※所要時間や料金は行き先によって異なりますので詳しくはお問い合わせ下さい。

※霧多布湿原センターHP抜粋

湿原トレッキング
[霧多布湿原ナチュラルトラスト]

  

湿原に分け入ってみませんか。夏は長靴、冬はスノーシューをはいて、森や湿原を探検するツアーです。

所要時間:2時間(9:30~)
実施期間:通年
定員  :1名から10名まで
料金  :3500円/人~


春の霧多布 湿原と森を歩こう!
[ポロト案内舎]


霧多布が気になったら、このツアーに参加しましょう。湿原と森が織りなす野生の世界をガイドと一緒に散策します。

  

定員  :1名から6名まで
実施期間:4月から6月
所要時間:2時間半
料金  :5000円/人


秋から冬の霧多布 湿原と森を歩こう!
[ポロト案内舎]

  

厳しい冬を前にした湿原と森。生き物たちは冬の準備で忙しそう。ガイドと一緒にそっとお邪魔してみましょう。

所要時間:2時間半
定員  :1名から6名まで
実施期間:10月から12月まで
料金  :6000円/人

夏の霧多布 バードウォッチング
[ポロト案内舎]

湿原、森、海に囲まれた霧多布は、多様な生息環境が多くの野鳥を育む故郷です。そこにちょっとだけお邪魔するツアーです。

  

所用時間:5時間30分
定員  :2名から4名まで
実施期間:5月から9月
料金  :15000円/人


春・夏バードウォッチングツアー
[ポロト案内舎]

  

霧多布を中心に、落石岬、春国岱を巡る1泊2日のツアーです。

2日間
定員 :2名から4名
5月から9月実施
料金 :47000円/人


冬の霧多布 バードウォッチング
[ポロト案内舎]

冬の道東を訪れたら、霧多布を見逃す手はありません。見たかったあの鳥との出会いが待っています。

  

所用時間:5時間30分
定員  :2名から4名まで
実施期間:11月から3月
料金  :15000円/人


秋・冬バードウォッチングツアー
[ポロト案内舎]

霧多布を中心に、風蓮湖を巡る1泊2日のツアーです。

  

所用時間:2日間
定員  :2名から4名まで
実施期間:10月から3月
料金  :47000円/人

無人島探険ツアー
[ペンションポーチ]

琵琶瀬港から10分位漁船に乗りケンボッキ島に上陸します。
そして、海岸を歩いた後、丘の上に上り海を眺めながら食べるランチは最高です。
季節ごとに咲く野の花や野鳥に会えるのも楽しいです。

  

所要時間:2~3時間
実施期間:4月25日から10月31日
定員  :9名
料金  :7000円(税別)から


霧多布半島漁船クルージング
[風と土のナベタカ]

  

海からしか見ることのできない秘境「霧多布の裏」。神秘のベール「海霧」に包まれるか、大迫力のフルスロットルで漁師の生業を紹介します。

期間  :6月~11月末
定員  :2人~8名
所要時間:2時間 
料金  :クルージングのみ大人8,000円
高校生以下5,000円
食事つき14,000円~(食事は時期によります)
保険料、消費税込み

夏の霧多布 花から花ツアー
[ポロト案内舎]

夏の霧多布は野草の宝庫。チョウやハチのように、花から花へと飛び回るツアーです。

  

定員  :1名から6名まで
実施期間:6月から8月
所要時間:2時間半
料金  :5000円/人


霧多布ガイドツアー
[ポロト案内舎]

  

湿原や岬を中心に、四季折々の自然を訪ねるツアーです。季節に応じて、旬の霧多布をご紹介します。

所用時間:3時間30分
定員  :1名から6名まで
実施期間:通年
料金  :7500円/人


スノーシューでキングレットを探せ!!
[ポロト案内舎]

  

スノーシューを履いて森に暮らす鳥の王、キングレットを探すツアーです。

所用時間:2時間30分
定員  :1名から4名まで
実施期間:2月から3月
料金  :5000円/人


スノーハイクツアー
[あしやんカヌー]

  

浜中町の絶景を眺めることが出来る伝説の"ムツゴロウ動物王国"跡地【Land Edge】をご案内。森の中から海岸まで散策し、 侵食されたダイナミックな景観の崖や丘に登って絶景を望み、そのときにしか感じることが出来ない「地の果て」感を存分に楽しんでください。

実施期間 :冬
所要時間 :約3時間
※料金は詳細をご確認下さい。
お1人様 7000円(お一人様のみで参加の場合10000円)
中学生以下4500円
(税込、保険料込、クレジットカード対応)


昆布干し体験
[風と土のナベタカ]

  

海から採ってきたばかりの天然昆布を天日干しする作業体験。干し上がった昆布はお土産にお持ち帰りできます。

期間  :6月~10月中旬までの昆布出漁日
定員  :2人~6名
所要時間:午前中2時間程度 
料金  :3,000円
お土産昆布、保険料、消費税込み


浜中ネイチャーツアー
[霧多布湿原ナチュラルトラスト]

  

町内をガイドと巡り、自然や産業に触れるツアーです。

所要時間:2時間(9:30~)
実施期間:通年
定員  :1名から10名まで
料金  :3500円/人~



【グルメSpot】
北海道厚岸郡浜中町



【宿泊施設】
北海道厚岸郡浜中町

宿房 樺のん
カントリークラブ えとぴりか村

[所在地]
〒088-1522
北海道厚岸郡浜中町湯沸157

[お問合せ]
0153-62-2202




ん~こんな感じの紹介で良かったかなぁ~?なんか急に変わったから、どんな風に紹介を進めて行こうか凄く悩んじゃった。でも一つの町が纏まっているから見易くなったと思います。またなんか急に変わる事があるかもしれないけど…そこは『なみえちゃん』に免じてお許しくださいねぇ~雲くんも色々と大変みたいなので…(すぐにママが怒るから…)
でゎまったねぇ~(@^^)/~~~