【北海道釧路総合振興局】口は禍の元…怒った ゆめは「くるりん パッ!」

2021年8月27日


☆★☆★☆ 38日目 ☆★☆★☆彡
(2019/06/07・木曜日)




みんなぁ~おひさしぶりですぅ~なみえちゃんだぞぉ~(キャハハハ…)。なんかこっちの世界と、そっちの世界の時間の流れの差が、超ヤバ目だよね? でも管理人さんも忙しくて大変なんだよ。だけど一生懸命に頑張っているので、長い目で見守って欲しいな…。そう言えば旅も、もう38日目になりました。読んでいる人の世界はこっちと比べて、もう2年ほど未来の世界を楽しんでいるのですよね? って事はぁ~なみえちゃんはまだ若いままだけどぉ~みんなは2歳も年を取っちゃったんだよね(キャハハハ…)。
そう言えば昨日の夜に色々と話し合いがあってね。ママがやっぱり自治体の紹介だけだと嫌だって怒りだしちゃったので、今日から試しに各自治体毎に一人一人ご紹介をする事になりました。新しい試みでうまく軌道に乗るかは分かりませんが、楽しんでね(^^♪


(。´・ω・)ん? (キョロキョロ…) あっ! おはよう」
「くぅ~ちゃん もう起きたんだ? おはよん おはようのチューは必要かな?」
「ゆめ おはよう って言うか…おはようのチューは、必要ないです(-_-;)

  

「なんだぁ~ザンネン(シュン…)
「雲ちゃん おはよ 雲ちゃんが早起きなんて珍しいにゃん 怖い夢でも見たの?」
「ひめちゃん おはよう いや…小さい子供じゃ無いんだから怖い夢って…(;^_^A
「あっ 浮浪雲さん おはようございます ぐっすり眠れましたか?」
「しずくちゃんも おはよう よく眠れたから絶好調だよ!」

「・・・なんか調子が?…ん~別に何でもないです(。´・ω・)?
「雲ちゃん 何を不思議そうな顔しているの? なんか悩み事でもあるの?」
「いや…別に悩んでいる訳では無いんだけど…ん~気にしないで大丈夫だよ」
「もしかして浮浪雲さん ずっと旅をしていて 疲れているんじゃないですか?」
「しずくちゃん 心配してくれてありがとう 優しいね♪ 疲れてないから本当に大丈夫だよ」

 

「くぅ~ちゃん 何か悩み事があるなら私にちゃんと話してよ 優しく慰めてあげるからね(⋈◍>◡<◍)。✧♡ それともここじゃ恥ずかしいから、向こうで二人きりになる?」
(げっ!なんでいきなり) い・いや…大丈夫です 本当に何でも無いです」

「でも雲ちゃん起きた時から、なんかいつもと違うよ 隠してないで本当の事を白状しろぉ~(ニャハハハ…)
「ん~なんか朝がいつもと違う感じがしただけだよ」
「浮浪雲さん 何が違うように感じるのですか? 私が居るから変な気がするのですか?」
「い・いや…しずくちゃんが居てくれるのは、全然問題無いって言うか、居てくれて嬉しいよ。ただ…」
「くぅ~ちゃん 『ただ…』何なの?」
「いやね いつも朝起きた時って、何かしら問題が発生しているでしょ? 今日は起きて何も無かったから、なんか変な感じがしただけだよ」
「確かに今日は平和な朝だったね でもさ雲ちゃん 普通は朝から何か問題が発生する事って無いと思うよ?」
「そ・そうだよね それが普通の朝なんだよね」

「浮浪雲さんって面白い人ですね(アハハハ…)

 

「くぅ~ちゃん 本当は私の抱擁で優しくお目覚めしたいんでしょ? 明日からやってあげるね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
「い・い・いや…それは止めて下さい そんな事をしたらまた朝から『胃袋』に穴が空きそうな一日になっちゃうので…(-“-;A …アセアセ…
「えっ?! くぅ~ちゃんって…胃袋に穴が空いちゃいそうな位に、私の事が嫌いだったの・・・(´;ω;`)ウッ…
(ヤバ谷園…)ち・ち・違うって…そう言う意味じゃなくって…ん~まぁそこから色々なトラブルに、発展しちゃうだろうし…ねぇ~(-“-;A …アセアセ

「くぅ~ちゃんは トラブルの元だから私の事が嫌いなんだ…(´;ω;`)ウゥゥ
「(マジヤバ…)ほ・本当にそんな事無いし、全然トラブルの元なんて思って無いよ!」
「でも私の事が嫌いなんでしょ?( ノД`)シクシク…
「い・いや…全然嫌いなんかじゃないし…居てくれて凄く嬉しく思っているよ!本当だよ!」
「それじゃ くぅ~ちゃんは私の事が好きなの?」
「そ・そりゃ~当然…(うっ!なんかこれって凄くヤバい状況の様な気がする…なんて返事をすればいいんだ(;^_^A)

「当然何なの? ちゃんと最後まで言ってよ!
「ま・まぁ~ん~とても良い旅の仲間だと思っているよ!(ほぉ~何とか良い言葉を思いついた!(^▽^;))」
「そんな事は聞いて無いよ! 好きなのか?嫌いなのか? を聞いているんだよ! はぐらかさないで!怒怒
(えっ!さっきの答えは間違いだった?ヤバス…) え・え・旅の仲間として、とても好きだよ!(きっとこれでもダメな気がする:(;゙゚"ω゚"):)

「もういいよ…なんか気分悪くなったから帰る!大激怒!(くるりん!)
「えっ!マジ! ゆ・ゆめ ちょっと待ってよぉ~・・・帰ってしまった…」
「あ~ぁ 雲ちゃん ゆめさん怒って帰っちゃったよ それに少し泣いていたし…」
「うゎ~どうしよう…ってか…俺 何も悪い事を言って無いよね?」
「でもさぁ きっと向こうで、なみえと会うからねぇ~ 絶対に なみえが怒って飛んでくると思うよぉ(ニャハハハ…)
(超ヤバ谷園)そうだ…すみかちゃんの時も飛んで来て…叩かれたんだよな…(-_-;) どうしよう…ひめちゃん助けてm(__)m
「とりあえずは 一度叩かれてから謝れば気が済むんじゃないかな?」
「いや…叩かれてって(;゚Д゚) しずくちゃんもフォローしてねm(__)m
「えっ…でもなみえちゃんは優しい子だから多分大丈夫だと思うよ」
「いや…怒るとマジ怖いんだって…(-“-;A …アセアセ…

 

「雲ちゃん そろそろ飛んで来るから、無人島一人旅の覚悟を決めた方が良いかもよ?(ニャハハハ…)
「えっ…無人島? ひめちゃんは付いて来てくれないよね?」
「雲ちゃん 流石に無人島は。ひめちゃんも付いて行ってあげられないなぁ~ごめんちゃ(ニャハハハ…)
「それじゃ…しずくちゃんは付いて来て…くれないよね(-“-;A …
「浮浪雲さん 今度は無人島に旅をするんですか? 私は…どうしようかなぁ~」
「いや…無人島への旅じゃなくって…飛ばされちゃうかもしれないって事です」
「ふぅ~ん…そうなんだ? 着いて行ったら二人だけの旅になるんですか?」
「旅って言うか…移動手段が見つかれば…ん? 二人だけの旅?(二人だけ・二人だけ? しずくちゃんと俺の二人旅? ん~それはそれで嬉しいかも?) そう言う事になるのかなぁ~(ニヤニヤ…)
「浮浪雲さんと二人だけだと ちょっと怖いです 襲われたら困るので…」

(ゲッ!)いや…絶対に襲わないです ひめちゃん 俺って誰も襲った事無いよね?」
「雲ちゃん…なみえを捨てて、これからは しずくちゃんと楽しい旅をしようと考えているの? それは なみえの親友として、ちょっと許せないな!怒怒怒
(げっ!そうだった…ヤバイ) い・いや…全然そんな事は考えて無いです! 本当にごめんなさい ひめちゃん今言った事は忘れて下さい」
(アハハハ…) 雲ちゃん本気で焦っていて笑えるぅ~ 心配しなくても なみえが来たら ちゃんと説明してあげるから安心して良いよ
「はぁ~良かった…ん? でも…帰って来たら絶対一発叩かれるよね?」
「ん~それは我慢するしかないだろうねぇ~(ニャハハハ…)
「だよね…我慢するしかないよね(;^_^A

「あのぉ~浮浪雲さん」
「ん? しずくちゃん なにかな?」
「えっと…それじゃ私との無人島の旅はどうするのですか?」
「えっ? あ・あぁ~多分飛ばされないで済みそうだから大丈夫だよ 心配かけてごめんね」

「そうなんだ…残念(ちょっと楽しみだったんだけどな…)
「ん? 残念って?」
「あっ! 何でも無いです 気にしないでください」
(ん? そう言う事なんだ? 確かに彼氏さんに似ているとか言っていたもんね でも…雲ちゃんは超KY君だから、絶対に気が付いて貰えないよ…やれやれ…)

(ぽんっ!) 雲くん!(バシッ!) ママが泣きながら帰って来たよ! それに雲くんの事が大っ嫌いだから もう旅行には行きたくないって言っていたよ! ママに何をしたのよ! また襲ったんでしょ!大激怒!
「ごめん ただちょっと言葉の行き違いがあって怒らせちゃっただけなんだって…それに襲って無いです!(やっぱり叩かれた( ノД`)シクシク…)
「ママは言葉の行き違いなんかで、泣いたりしないもん!怒怒怒
「なみえ ちょっとあっちの部屋で ひめちゃんが説明してあげるから、ちょっと来て!」
「うん…」

(ひめちゃんが二人っきりで、状況説明中・・・・・)

「あのぉ~浮浪雲さん」
「なに? しずくちゃん」
「もし なみえちゃんが許してくれなかったら これからどうするつもりですか?」
「う~ん…どうしようかな…しずくちゃん嫌な気分にさせちゃって ごめんね」

「私は別に大丈夫ですよ ただ許して貰えなくて 旅が終わっちゃったらどうするのかなって…」
「どうしようかなぁ~Storyを読んで貰ったから知っていると思うけど、この旅の始まり以前の記憶が無いから、帰る場所が無いんだよね…」
「この旅はどうするつもりなの? 帰る場所が無いのに、旅を辞めちゃったら…この先どうするのかなって…」
「・・・どうしようかなぁ~? しずくちゃんは、俺たちから離れたら、また一人旅をするつもりなの?」
「どうしよう? みんなと一緒に居たら、一人で旅するのが寂しくなりそうなんだ…誰か一緒に行ってくれるといいなぁ~って思う」

(えっ?誰か一緒…はい・はい・はぁ~ぃ!って立候補したいけどなぁ~襲われそうで怖いって言われちゃったしね( ノД`)シクシク…) そうか一人旅が寂しい気がするんだ?」

「うん…(なみえちゃんが言っていた襲うって、勘違いみたいだから…浮浪雲さんが一緒に行こうって言ってくれたら嬉しいんだけどなぁ~)
「ん~それじゃさ…」
「は・はい な・何ですか?(ワクワク…ドキドキ…)
「なみえちゃんは しずくちゃんの事を気に入っているみたいだから、一緒に旅をしようって誘ってみたら?」
(え・えぇ~! 何で浮浪雲さんじゃ無いのぉ~話の流れ的に…俺と一緒に旅をしよう!って言ってくれる状況でしょ~!なんで分かってくれないのよぉ~!怒) ふ~…う・うん 頼んでみようかな? でもやっぱり一人で旅を続けようかな?」
「でも しずくちゃんは可愛い子だから 一人で旅をすると危ないかもよ?」

「うん…一人だと、たまに怖く感じる時がある 誰かボディーガード的に一緒に旅をしてくれればいいのになぁ~(流石に ここまで振ったら「それじゃ俺と一緒に旅をしないか!」とか言ってくれるよね?(ドキドキ…))
「そっか…やっぱり一人じゃ怖いよね? それならさ…」
(やっと分かってくれたぁ~早く早く誘ってぇ~) は・はい それなら…何ですか?(ワクワク・ドキドキ…)
「ひめちゃんにも一緒に行って貰えば、安心して旅を楽しめると思うよ! 凄く頼りになる子だから安心だよ!(出来れば俺がボディーガードで着いて行きたいよぉ~でも危険人物扱いみたいだから仕方ないよね…ショック…)

(えっ…なんでそこで【俺】じゃなくて【ひめちゃん】なの? 浮浪雲さん私の事嫌いなのかな…?) はい…考えておきます」

・・・・・ そんなこんなで【超KY君】アピールをした所で、なみえちゃん・ひめちゃんが帰って来た

「ただいま 雲くん さっきは叩いちゃって ごめんなさい」
「えっ? そ・そんな事謝らなくていいよ 俺が悪かったんだから…」
「ひめちゃんからちゃんと聞いたよ ママの方は暫くすれば、忘れちゃうから大丈夫だよ」
「そうなんだ? でも謝りたいんだけどね」
「とりあえず ひめちゃんが一度帰って、ママの気持ちを落ち着かせてくれるって…」
「えっ? ひめちゃん 本当にごめんなさい」
「雲ちゃん 別に気にしないで良いよ ちょっと家でやりたい事もあったから、何れにしても ちょっと帰ろうと思っていた所だからね」

「えっ? ひめちゃん 帰っちゃうの? なみえちゃんは帰らないで大丈夫なの?」
「しずくちゃん ひめちゃんは またすぐに来るから大丈夫だにゃん!」
「なみえちゃんが帰っちゃったら、雲くんが困っちゃうから帰らないよ 安心してね」
「そうなんだ…でも何かあったら、私が浮浪雲さんをNaviしておくから、心配しなくても大丈夫だよ」

 

「ありがとう でも二人きりにして、万が一 しずくちゃんが襲われちゃったら大変だもん 帰らないから安心してね
「えっ? う・うん…」
「とりあえず そろそろ準備して出かけようか?」
「そっかぁ それじゃひめちゃんは帰るにゃん」
「そうだ ひめちゃん ゆめの事を宜しくお願いします」

「雲ちゃん良かったね?(ニャハハハ…)
「ん? 良かったって何が…かな?」
「いつもどおりに問題発生してくれたからね(ニャハハハ…)
「いいや…問題は発生しない方がいいです」
「それじゃ なみえも雲くんに迷惑を掛けないようにね」
「なみえちゃんは雲くんに迷惑を掛けられている方です!

「そっか それじゃまた来るにゃん(ぴゅん!)
「あっ! ひめちゃんまた来てくださいね って…もう行っちゃった(;^_^A

「そうだ…ヤバイ・・・」
「雲くん何がヤバイの?」「浮浪雲さん どうしたんですか?」
「ゆめと ひめちゃんが帰っちゃったから…今日の紹介はどうしたら良いだろう?」
「そうかぁ~ひめちゃんは難しいかもしれないね。やりたい事もあるって言っていたし…それにママは超怒っていたからなぁ~ママの分は、なみえちゃんが紹介しようか?」
「なみえちゃんがやってくれるなら助かるよ ありがとう」
「あのぉ~」
「ん? しずくちゃん何?」
「もし宜しかったらで良いのですが、ゆめさんの分の紹介を、私がやりましょうか?」

 

「えっ~しずくちゃんがやってくれるのぉ~ それなら雲くん しずくちゃんにやって貰おうよぉ~」
「紹介とか大変だけど、大丈夫かな? 無理しなくてもいいよ」

「えっと なんか私も旅に参加させて頂いているので、何かお手伝いしたいと思っていたし、私も紹介をして見たかったの
「それじゃお願いします ゆめの今日の担当は…『厚岸郡厚岸町』だけど、大丈夫かな?」
「はい 頑張らせて頂きます」
「なみえちゃんも しずくちゃんに負けないように頑張るねっ(^^♪
「すみかちゃんは大丈夫そうかなぁ~?」
「すみかちゃんは真面目だから、絶対に大丈夫だよ
「って事は、今日は3つの町を巡る感じだね。それじゃ出発しよう!」

・・・・・浮浪雲が朝から「やらかして」しまった事で、3つの町を巡る行動予定になってしまった。
     (ん(。´・ω・)? アレって俺が悪かったのか?)

「それじゃ なみえちゃん しずくちゃんの順番で紹介を始めて貰えるかな?」
「はぁ~ぃ なみえちゃん はりきって『厚岸郡浜中町』の紹介を始めるね(^^♪

【北海道釧路総合振興局】北海道厚岸郡浜中町

「浜中町はこんな感じだよ それじゃ しずくちゃんも頑張って紹介してね(^^♪
「はい それでは『厚岸郡厚岸町』の紹介を始めます」

【北海道釧路総合振興局】北海道厚岸郡厚岸町

「えっと…こんな感じのご紹介で良かったでしょうか?」
「しずくちゃん ありがとう 凄く分かりやすくて良かったよ」
「とっても紹介が上手だったよぉ しずくちゃんもSpot紹介が得意なんだね?」

 

「えぇ~私なんか まだまだですよ なみえちゃんの方が凄く上手でしたよ」
「二人ともありがとう ん~あとの紹介は…まぁとりあえず浜中町と厚岸町を巡って居れば、すみかちゃんも送って来てくれるかな?」
「雲くん 大丈夫だと思うよ ひめちゃんは責任感があるし、すみかちゃんは凄く真面目だし、雲くんの為なら頑張ってくれると思うよ!」
「あの…すみかちゃんって子は、旅に参加しないんですか?」
「前に来てくれたことがあるよ ね? なみえちゃん」

 

「えっ…だって、あの時は仕方なかったんだもん! すみかちゃんが上手にしてくれなかったからバレちゃったんだもん!怒怒 雲くんの為に一生懸命に考えてあげたんだからね!怒怒怒
「あっ! ごめんごめん 別に責めてないから…色々と考えてくれてありがとうね」
「何かあったんですか?」
「いや…別に何も無いよ なみえちゃんの代打で来てくれて、案内をしてくれただけだよ(今日は怒らせないようにしないとな…)
「違うの!怒 雲くんが誰にでも優しくするからいけないの!
「そうなんだ…(。´・ω・)? (優しいと駄目なんだろう?)
「さ・さて…今日も駆け足的に巡るようだから、ちょっと急がないとね!」

「ルパン三世通り・霧多布岬・琵琶瀬展望台・MGロードへ向かって、そのあとは、愛とロマンの愛冠岬・あっけし望洋台を巡る予定で、何処かのタイミングでお昼ご飯を『コンキリエ』で食べて、標茶町を巡る様にしようね多和平展望台・西別川を巡る感じで考えているけど、…それで良いかな?」
「ちょっと忙しい感じに巡るようだね、雲くん、そんなに大丈夫なの?」
「一応、ルパン三世通りとMGロードは、車で通り抜けるだけみたいな感じなのと、出来るだけ見る事が出来れば良いかな? しずくちゃんはそれで良いかな?」
「私は浮浪雲さんが決めてくれたコースで良いと思います。」
「よし それじゃ…あっ!?」

(ブブブ・ブブブ・ブブブ…)
「すみかちゃんからLineが来た。今日は早くしてくれたのかな?」


浮浪雲さん すみかです

すみかちゃん おはよう             

なんか…お母さんが凄く怒って帰って来たけど…
浮浪雲さんに何か迷惑を掛けたんじゃないですか?

い・いや…多分俺が変な返事をしたからかな?   

あれっ? しっかりと返事をしてくれないとか言ってたけど?

あ・あぁ~返事が問題だったのか…確かに…    

でもお母さんは直ぐに忘れちゃうから、
そんなに心配しなくても大丈夫ですよ。

そうだと良いんだけどね             

それで、今回から紹介の方法が変更と言われたので、
頑張って書いてみましたので送りますね

【北海道釧路総合振興局】北海道川上郡標茶町

本当にいつもありがとうね。旅に参加していないのに
すみかちゃんにお願いしちゃって…        

私は大丈夫ですよ。浮浪雲さんが楽しく旅を出来るなら、
頑張ってSpotを調べて送りますよ

すみかちゃん ママは、まだ怒っているの?    

あっ なみえ いま ひめちゃん話をしているよ

ひめちゃんに任せて置けば心配無いよね?     

うん 私も居るから心配しないで旅を楽しんでね

うん…ママの事を宜しくお願いします       

それじゃ すみかちゃん宜しくね         
そしてありがとう                

浮浪雲さん そんなに気を使わなくても大丈夫ですよ

わかった それじゃまたね            

はい 気を付けて旅を楽しんで下さいね またね

「これで 取り敢えずSpot紹介は集まったから、出発しようね」
「はぁ~ぃ(^^♪」「はい」
「そうだ…ルパン三世通りを通っている時は、盗まれないように気を付けてね」
「雲くん ルパン三世通りって泥棒さんが居るの?」

 

「えっ…浮浪雲さん わたし なんか行くのが怖いです」
「大泥棒のルパン三世に、を盗まれないようにね(^_-)-☆
「あははは…雲くんウケるぅ~ そんな心配いらないよぉ~(キャハハハ…)
「なんだ…本当の泥棒が居るのかと思って心配しちゃいました。でも私はもう盗まれちゃっているから大丈夫ですよ(^^♪
「えっ? 盗まれちゃっている?って・・・誰に盗まれちゃったの?」
「もしかして しずくちゃん 本当は雲くんに何かされちゃったんでしょ!怒怒怒
(ハッ! イケナイ…) ち・違います えっと…ん~そうそう! 昔の彼氏に盗まれたままなので…(;^_^A アセアセ・・・
「あ・あぁ~そんなにその彼氏さんの事が好きだったんだね」

 

「しずくちゃん 隠さないで本当の事を言って良いんだよ 雲くん本当は何かしたんでしょ!怒怒怒
「えっ? 俺? 本当に何もしてないって…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
「なみえちゃん 本当に浮浪雲さんは何もしてないよ。凄く優しくて良い人です。」
「そうなんだ…なみえちゃんには意地悪する癖に、ほかの女の子には優しいんだよね…」
(ゲッ! 俺ってみんなに優しくしているつもりだけど…(-“-;A …) なみえちゃん これからはもっと優しくするから…機嫌を直してよ」
・・・・・
(変な事言うんじゃなかった(-_-;) )・・・・・
・・・・・

・・・・・ と、浮浪雲の馬鹿な発言により、ルパン三世に言葉を盗まれた感じになった3人であった…

・・・・・ そのあと霧多布岬・琵琶瀬展望台・MGロードを抜けて 愛とロマンの愛冠岬に…

「なみえちゃん【愛とロマンの愛冠岬】に着いたよ。そう言えば礼文島にも『愛とロマンの~』なんて言うコースがあったよね?」
「あぁ~雲くんがなみえちゃんに意地悪を言った場所だぁ~しっかりと覚えているもん!
(うっ!意地悪として認識していたんだ(-_-;) ) いや…意地悪って訳でも無いんだけど…」
「・・・いいなぁ~ずっと二人で旅をしてきたから、二人の中に二人だけの色々な思い出があって…」
(彼氏さんの事を思い出しちゃったのかな?) ん~でもこれからは一緒に旅をすれば、色々な思い出も出来ると思うし…」

 

「そうだよぉ~なみえちゃんも沢山 しずくちゃんと思い出を作りたいもん(^^♪
「そうだけど…(でも…二人だけの【想い出】は作れないから…) うん そうだよね…」
(しずくちゃん…なんか変な感じだな? 寂しいの? 悩んでいるの?(。´・ω・)?)
「雲くん…しずくちゃんは、お腹減っているんだと思うよ?」
「あっ!もうこんな時間だね しずくちゃんごめんね」
「あっ…私は大丈夫ですよ」
「とりあえず こんな時間だしお昼にしようね」
「はぁ~ぃ」「はい 分かりました」

・・・・・ そう言う事で【コンキリエ】で昼食を食べた後、あっけし望洋台に寄り、標茶町へと突入した。

「そう言えば…ゆめって機嫌直してくれたかな? ひめちゃんに迷惑かけちゃったよね」
「どうだろう きっと落ち着いたら ひめちゃんから連絡が来ると思うよ でも…雲くんが空気読めないからいけないんだからね!
「ん? ひめちゃんは…どんな風に説明をしたんだろう?(。´・ω・)?
「しずくちゃん 雲くんってね 全然空気読めない人なんだよ! それで いつも なみえちゃんを振り回しているの…」

 

「浮浪雲さんって 凄く空気を読めなかったりしますよね(アハハハ…)
「えっ? しずくちゃんも何かKYな事をされたの? 雲くん!なみえちゃんの親友の しずくちゃんにイヤな思いをさせちゃ駄目でしょ!
「えっ? KYな事って…(。´・ω・)? しずくちゃん 俺って何かしたっけ?」
(えっ…本当に分かってないんだ(-_-;) ) 別に何もして無いから大丈夫ですよ」
「しずくちゃん 雲くんが何か変な事をしたら直ぐに教えてね!」
(変な事って…今まで俺ってなんか変な事をした事あったっけ? それに空気読めないって…一番トラブルになる原因だから、しっかりと空気は読んでいるよね?)
「うん なみえちゃん ありがとうね その時は宜しくね(^▽^)/

・・・・・ 標茶町は駒ヶ丘公園・多和平展望台・標茶町育成牧場を巡りホテルへと向かった。

「はぁ~ホテルに着いたぁ なみえちゃんは車疲れしちゃったのだぁ 移動距離があり過ぎで、あまり巡れなかったのが少し残念だな…しずくちゃんは楽しかった?」

 

「私は移動している時も、北海道だなぁって感じる景色を見る事が出来たから楽しかったよ。それよりも浮浪雲さんはずっと運転で疲れていませんか?」
(ここは…疲れて残念だった方? 北海道らしい景色で楽しかった? どちらの話しに乗るのが一番なんだろう?(。´・ω・)?) ん~確かに移動距離も長くて廻れたSpotも少なかったのは残念だけど、やっぱり北海道の景色は凄く良いよね!(ヨシ!これは完ぺきな答えだ!(`・∀・´)エッヘン!! )
「雲くん…残念だけど楽しいとかイミ不だよ? 無理して二人の話に合わせているんでしょ?
(げっ!完璧な回答だと思ったのに…(;^_^A ) い・いや…そんな事無いよ…楽しかったけど、もう少し巡れればもっと良かったかなって…(-“-;A …アセアセ それじゃダメかな?」
「別にどっちでもいいよ しずくちゃん 疲れたからお風呂に入って来ようよぉ~」
「うん そうだね お風呂に入ろっ(^^♪」

「うわぁ~凄く疲れが取れそうだぁ~」
「うん 凄く気持ちいいね 私も今日は疲れたのかな?」
「絶対に しずくちゃんも疲れたんだよぉ 絶対に雲くんのせいだよね」

「そうかなぁ? 凄く優しいし、頑張って運転してくれてるから、浮浪雲さんの方が付かれているんじゃないかな?」
「雲くんは大丈夫だよ 
雲くんは疲れないもん!」
「そうなんだ? ところで なみえちゃんって浮浪雲さんの彼女さんなの?」
「えっ! な・なんでそんな事を急に聞くの?」
「もしかして彼女さんなのかなぁって思って…」
「なみえちゃんと雲くんが、恋人同士なんて絶対に無いよぉ ある訳無いでしょ~(;´Д`A “`」
「ふ~んそうなんだ? なみえちゃんは浮浪雲さんの事をどう思っているの? 好きなの?」
「な・なんで急に…なみえちゃんと雲くんは、日本縦断の旅をする仲間なだけだよぉ なみえちゃんが雲くんの事を好きなんて事は、絶対に絶対に無いってぇ~(アハハハ…)」
「そうなの?(それならチャンスがあるかも?) ひめちゃんは浮浪雲さんの事をどう思っているのかなぁ?」
「ひめちゃんは なみえちゃんの大親友で、なみえちゃんの為に一緒に旅をしてくれているだけだよ! ひめちゃんと雲くんは絶対にそんな関係じゃないもん!」
「なみえちゃん 変な事を聞いちゃって ごめんね(。-人-。) ゴメンネ」
「べ・別に気にしなくていいよ なんか逆上せちゃった…そろそろ出ようね」
「うん そうだね」

・・・・・ 入浴と食事後の寝る前の時間

(ブブブ・ブブブ・ブブブ…)
「ひめちゃんからLineが来た。」


雲ちゃん こんばんにゃん(^_-)-☆

ひめちゃん こんばんわ           
今日は、ゆめの事を任せちゃってごめんね   
どうなったかな?              

なんかねぇ~全然怒って無かったよ?
疲れもあって 怒った勢いで帰っちゃったんだって…

勢いって…(;^_^A             
取り敢えず落ち着いたって事かな?      
それじゃまたすぐ来るの?          

ん~暫く旅行はお休みするって…
ずっと旅行で少し疲れちゃったみたい

確かに思ったより長く居たからねぇ      
また気が向いたら来てって伝えてね      

(ニャハハハ…) 雲ちゃんの気持ちは全然関係なく
ちょっと休んだら直ぐに行くって言ってたよ

俺の気持ちは関係ないって…(-“-;A …アセアセ…  
相変らずって言うか…ゆめらしいね      

ひめちゃ~ん 元気ぃ? 体壊してない?   

なみえ…それより ゆめさんの心配は?

あっ! 忘れてた(アハハハ…) ママはどう?   

取り敢えず落ち着いたみたいだよ
ちょっと疲れたみたいで、少し休んだら
また旅に参加するって言っているよ

えぇ~また来るんだぁ~           
ママは我儘だから、雲くんが大変なんだよねぇ 

(いや…なみえもでしょ?) 
まぁ~雲ちゃんなら優しいから大丈夫だよ

雲くんは凄く優しいから大丈夫だよね?    

そうだよ それじゃそろそろ寝る時間でしょ?

ねぇ~ひめちゃんはいつ戻って来てくれるのぉ~
ひめちゃんが居ないと寂しいよぉ~      

なみえは相変わらず寂しがり屋だね
しずくちゃんも居るから楽しいでしょ?

確かに楽しいけどぉ~また早く戻って来てね  

うん 分かったよ それじゃまたにゃん(@^^)/~~~

うん またね(T_T)/~~~          

「アッ! しずくちゃんに代わるの忘れていたぁ~ごめんね しずくちゃん」
「私は大丈夫ですよ」
「ゆめの機嫌も直ってくれたみたいだし、とりあえず良かったね」
「ママは いつもそんな感じだよ 怒ってもすぐに忘れちゃうもん」
「でも旅の途中で怒っている時は…ずっと怒っていたよ?」
「目の前に喧嘩の相手がいると、なかなか抜け出せないだけだよ」
「そうか…」

「そう言えば…浮浪雲さん、彼女さんって居るのですか?」
「えっ? お・俺? いやいや…彼女なんて居ないよ 適当な男だから無理無理…」
「えぇ~そうなんですか? それじゃ恋人さん募集して居たりしますかぁ?(キャキャキャ…)
「恋人募集かぁ~それはねぇ~ずっと募集中だよぉ~(アハハハ…)
「えぇ~そうなんだぁ~それじゃ私応募しちゃおうかなぁ~((*ノωノ)キャーハズイ)
「え・えっ・えぇ~応募するって…(ドウシヨウ・ドウシヨウ・ドウシヨウ…)

(浮浪雲は後ろから、強烈な殺意を感じ取った…)

(な・なんか…ヤ・ヤバ・ヤバス…ビクビク…絶対にヤバいよね?)

「しずくちゃん! 雲くんの嘘に騙されちゃ駄目だよ!怒怒 雲くんは片想いだけど、凄く大好きな女の子が居るって言っていたもん!怒怒怒 だから恋人募集中なんかじゃないもん!怒怒怒 何で雲くんは、しずくちゃんにそんな嘘を付くのよ!大激怒
「ははは…そ・そうだったよね Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) た・旅のノリでちょっと忘れていた…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
「旅のノリで忘れちゃうくらい軽い気持ちで好きな女性だったの? その子が凄く可愛そう…」
「いや…別に忘れたって言うのは嘘です 忘れてないです」

大激怒! それじゃ好きな子が居るのに、しずくちゃんとも付き合おうと考えていたの!怒怒怒
「なみえちゃん…私が変な事を言ったから、こんな事になっちゃって、ごめんなさい もう浮浪雲さんを許してあげて」
「駄目だもん その女の子も可哀そうだし、しずくちゃんにだって…( ノД`)エーンエーン…前になみえちゃんにも嘘言ったし…雲くんなんか大ウソつきだから大嫌いだもん!怒怒怒( ノД`)シクシク…
「なみえちゃん ごめんなさい…(またしても核爆弾のスイッチを押してしまった…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)ドウシヨウ…)
「も なみえちゃんも帰りたい…」
(ゲッ!ヤバ谷園…) 本当にごめんなさい ちょっと調子に乗っちゃっただけで…なみえちゃん帰らないで…」
「帰りたいけど…なみえちゃんが帰っちゃったら…しずくちゃんが危ないから帰れないもん…」
「そ・そうだよね! なみえちゃんが帰ったら絶対に駄目だって…」
「あの…なみえちゃん きっと旅が続いて疲れているのだと思うよ。帰って疲れを取ってきた方が良いと思う。なみえちゃんが帰ってくるまで、私が浮浪雲さんのnaviを頑張っておくから…」

 

「なみえちゃんは疲れてないもん 雲くんの案内役は なみえちゃんがしないと駄目なんだもん!」
「そうなんだ…(残念だな…)

「なみえちゃん もう二度とあんな事を言わないと約束するから…許してくれないかな?」
・・・・・
「どうしても許して貰えないなら…俺この旅から抜けようか? なみえちゃんと しずくちゃんで旅を続けると良いのかも?」
「そんなのダメだもん! 雲くんは なみえちゃんと沖縄まで一緒に旅をする約束だもん! それとも雲くんは、なみえちゃんとの旅が嫌になったの?」
「いや 全然嫌じゃ無いけど…許してくれないと旅を続けられないから…(。´・ω・)?
「・・・・・ それじゃ今回だけは特別に許してあげる でも今度やったら絶対に許さないからね!
「はい…わかりました」

・・・・・しばらく無言の時間が続いた

「ねぇ雲くん」
「は・はい なんでしょうか?」

 

(クックックッ…)」「(クックックッ…)
「なんで二人とも笑っているの(。´・ω・)?
「だって雲くん凄く丁寧に返事をして居るんだもん(^^♪
「なんか浮浪雲さん可愛かったです( ´艸`)
「いや…何となくそんな気分で…(;^_^A 怒られたあとだからかな? ところで何?」
「えっとね…ママはまだ紹介出来そうもないし、ひめちゃんも忙しそうだから、明日はどうしようかなって…」
「そっか とりあえず…ん~しずくちゃんは、明日も紹介をして貰えるのかな?」
「はいっ! 私もみんなと一緒に参加しているから、同じように紹介をさせて貰いたいです。」

「しずくちゃんもしてくれるんだぁ~\(^o^)/バンザーイ 今日の紹介も凄く上手だったから凄く楽しみだよ(^^♪
「それじゃ 宜しくね って事は…一番メインSpotのある『弟子屈町』は…なみえちゃんね。あと【摩周湖】【屈斜路湖】と、もう一つは釧路市になっちゃうけど【阿寒湖】も一緒に紹介して貰えないかな? 何となく俺的にセットにしたいんだよね」
「わかった 確かにセットで廻りたい感じの湖だよね」
「ちょっと記事が重くなって大変だけどよろしくね」
「はぁ~ぃ(^^♪
「そして しずくちゃんは『鶴居村』だけど大丈夫かな?」
「はい『鶴居村』ですね 頑張ってご紹介しますヽ(^o^)丿

「しずくちゃん よろしくね! そして すみかちゃんに『釧路町』をお願い出来るかなぁ~? なみえちゃん頼めそうかな?」
「全然大丈夫だと思うよぉ~すみかちゃんは凄く優しい子だから、あとで電話して頼んでおくね
「それじゃ なみえちゃん宜しくね って感じで明日の予定は、こんな感じだね!」
「あぁ~あ! なみえちゃん今日は沢山怒って疲れちゃった」
「あっ…なみえちゃん ごめんね」
「もう謝らなくってもいいよぉ」
「しずくちゃんにも、今日は沢山嫌な思いをさせちゃって ごめんなさい」
「あはは…私は全然大丈夫ですよ
「そうだよ! それに彼女募集中とか言って、二股かけようとしていたし! あっ!…もうこれは言わないでおく…ごめんなさい(。-人-。) ゴメンネ

「まぁ とりあえず今日はもう寝ようか?」
「なみえちゃんは疲れているからすぐ寝ちゃうよぉ~(キャハハハ…)
「俺もすぐ寝ちゃいそうだな…」
「雲くんはいつもすぐ寝ちゃうでしょ! 『瞬眠の雲』だもんねぇ(キャハハハ…)
「なんか格好悪い『通り名』だね…(;^_^A
「でも浮浪雲さん 通り名があってカッコイイですね(^^♪

 

「雲くんは格好良くなんかないもん! 赤ちゃんみたいにすぐ寝ちゃうだけだもん!」
「赤ちゃんって…(;´Д`A “` 取り敢えず寝ようね」

それじゃ おやすみ」「おやすみぃ~」「おやすみなさい

くぅ~くぅ~くぅ~・・・・・

・・・・・既に睡眠中です・・・・・

みなさま こんばんわ しずくです
なんか今日は色々と在り過ぎたよね。ゆめさんは帰っちゃうし、なみえちゃんは大激怒しちゃったし…。なんでなみえちゃんはあんなに怒ったのかな? だって、浮浪雲さんの彼女さんじゃ無いって言っていたし、浮浪雲さんが嘘を付いたかもしれないけど、好きな女性がいるだけで彼女さんじゃ無いんでしょ? だったら他に浮浪雲さんが彼女さんを作っても…問題無い様に思うけどなぁ。ゆめさんが怒って帰っちゃったのは、ずっと旅をしていて疲れたのが原因とかいっていたよね? けどあの時に浮浪雲さんって…何も悪い事言ってなかったと思うんだけど…なんか良くわかんないや…。
でも取り敢えずは、何となく仲直りしたみたいだから、結果オーライって事で良いのかな? なみえちゃんも疲れているなら一度帰って疲れを取ってくればいいのにね。その間は…浮浪雲さんと二人っきりの旅になるからぁ~(ドキドキ…) もし告白されちゃったらどうしよう(´∀`*)ポッ 多分「彼女募集中!」って言うのは本当なんだと思うけど…。好きな女性って誰なんだろう? なみえちゃんの話の流れからすると、なみえちゃんじゃないでしょ~。ひめちゃんは仲の良い友達だし、ゆめさんは…凄く魅力的な女性だよね? それにボリュームある体形しているし…ゆめさんが相手だったら・・・・・勝ち目ないよなぁ~。でも帰っちゃったって事は、多分違うよね? それならずっと一緒に旅をしていたら、もしかして…(キャー)
とりあえず明日もあるから寝ようかな…おやすみなさい。




ふぅ~今日はなんか凄く疲れちゃいました。えっとね なみえちゃんは仕方ないから、凄く我慢して許してあげたんだけど、今日の雲くんって凄く最低だったと思わない? まずはママを怒らせて家に帰らせちゃったし…ひめちゃんが何とか収めてくれたから良かったけど、ママが本気で怒っちゃったら、この日本縦断の旅も反対されて終了になっちゃうかもしれないでしょ! そんな事になったら、なみえちゃんと雲くんの関係も【The END】になっちゃうって分からないのかなぁ!(マッタク…) 本当に雲くんって空気を読めないし、女心を全然分かってくれないんだもん!怒 
それに今度は しずくちゃんに対しても浮気心を出して、好きな子が居るのに…なみえちゃんだっているのに…男の人ってなんでそんなに浮気者なんだろう! もぉ~凄く頭に来た!怒怒怒 もうこのままだと沖縄まで辿り着けるかが凄く心配です。第二弾・第三弾の旅の為にも、もっとしっかりと雲くんを管理しないと駄目だね!