【北海道根室振興局】羅臼町・おすすめグルメSpot

2021年5月12日


こんにちわ ひめちゃん登場~!(アハハハ…) 今回は羅臼町のグルメSpotを紹介しちゃうにゃん。紹介するスポットは二つだけなんだけどぉ~その二つともマジヤバなお店です。姫ちゃん的には、最低でも1Weekを掛けて通い詰めたいと思えるお店です。


北海道目梨郡羅臼町(らうすちょう)

純の番屋

純の番屋
https://kitanokunikara-junnobanya.com/


  

〒086-1834
北海道目梨郡羅臼町礼文町2−8
0153-87-5667

[冬期間]
0153-88-2227


[営業期間]
4月末~10月末

[営業時間]
09:00~16:00
[休日]
不定休


  

【北の国から2002~遺言~】「純の番屋」を市街地に再現したものです。ドラマで使われたものをそのまま再現したらしく、外観は…昔の古い家って感じだにゃ。


  

因みにこの「北の国から」と言うドラマは、「北の国から揚げ」を略して付いた名前『北の国から』です。そしてこのお店が出てきた【北の国から2002~遺言~】は「北の国から揚げ」を2002個食べるFoodBattleをしてお腹がパンパンになり、命の危険を感じた純が『遺言』を書いた!ってお話のドラマだよ! なぁ~んて大嘘ですがぁ~(キャハハハ…) だってさぁ~北海道では「から揚げ」の事は「ザンギ」って言うでしょ! だから正確には【北の国ザンギ2002~遺言~】ってならないと可笑しいでしょ!
※因みに上に載せた『ザンギ』の写真は、【純の番屋】のMenuとは関係がありません!

・・・・・ マジヤバなお店の紹介に気分が舞い上がり、意味不明に暴走してしまった ひめちゃん であった。


  

さて、お店の中を見て見ると、昔のドラマに出てくる駄菓子屋って言うのかなぁ~それとついでにお食事も出来る感じ? 店内の雰囲気は賑やかと言うか騒がしぃ~って感じるかも。 そうそう昔々のドラマの中にタイムスリップしちゃったぁ~って気分のお店です。お料理の方は、まず「北の国から定食」と、まさに「北の国から」を代表するような名前のMenuがあって、それとお店一押しの「前浜きんき定食」。この二つは何となく民宿のお料理って感じかにゃ? 他の料理は流石北海道と思える様な、海鮮Mainのお料理が揃い踏みです。「三色丼」「純のうに丼」「いくら丼」「刺身盛り合わせ」「羅臼丼」等などと…とてもBest Choiceのグルメ店です。
そんな事よりもどうしよう…流石の ひめちゃんも…「三色丼」「純のうに丼」「いくら丼」「刺身盛り合わせ」「羅臼丼」…こんなに一気に食べられそうも無いよぉ~(-“-;A …アセアセ

  


羅臼丸魚 濱田商店

羅臼丸魚 濱田商店
https://www.rausu.co.jp/


  

〒086-1834
北海道目梨郡羅臼町礼文町365-1
0153-87-3311


[営業時間]
08:00~17:00
[定休日]
5月~10月迄は不定休
(基本的に無休)
11月~4月
日曜・祭日


  

羅臼で水揚げされた魚を中心に、カニ、ホタテ、鮭等の新鮮な魚介類を使用した『期間限定・海鮮料理』で、羅臼漁港から仕入れた旬の味覚を味わう事が出来ます。普段見る事の無い、いけすからとりだして直ぐに釜の中にいれて茹で上がった「カニの甘味」は、見た感じの雰囲気と口に入れた時の満足感は『天下一品』です。「タラバガニ」「毛ガニ」「ズワイガニ」等、その日の水揚げ状態で、お好みのカニを食べる事が出来ます。その他にも「いくら丼」「ほっけ定食」等の、とても人気のある料理です。また6月迄の早い時期に焦点を合わせて『うに丼』、7月からは「ぼたんえび」「北海しまえび」も絶対に外せない代物です。
なんかヤバすぎのお店だぁ~カニ・ホタテ・鮭等の新鮮な魚介類を使った『期間限定・海鮮料理』って…だって期間限定なんだよ!今を逃したらもう二度とお目にかかる事が無いかもぉ~それにカニ・カニ・カニ…三大かに三昧が楽しめるかもしれないって…マジヤバなお店だよね!

  


ねぇねぇ~本当にマジヤバなお店でしょ? こんな町で一生過ごしたいなぁ~最高級の海鮮料理三昧の毎日を楽しみたいよねぇ~。 だれかぁ~ひめちゃんと結婚をして、ここ羅臼町で「海鮮三昧生活」をしたい人は居ませんかぁ~。現在先着1名様 大・大・大募集中ですぅ~。またわぁ~ひめちゃんに海鮮三昧をご馳走してくれて、毎日ひめちゃんが美味しそうに食べる姿を見て居たいって言う優しいmen’sでも構わないにゃん! こちらに関しては上限なしで随時募集中だよぉ~ 【↓↓↓下記応募先↓↓↓】に奮ってご応募くださいにゃん!