上川エリアSpotを制覇するならば『森のゆ ホテル花神楽』が一押しです!

2020年5月19日


『森のゆ ホテル花神楽』は、至高の「食・泊・湯」が完備!

『大雪山を望む 森の温泉宿』と言うキャッチコピーを持つホテル【森のゆ ホテル花神楽】です。ここのホテルの自慢の一つは、自然素材を生かした石造りの大浴場のある『天然温泉』。炭酸泉・低温湯・高温湯・サウナ・冷水風呂・露天風呂と好みのお湯に浸かり、体の芯まで温めて疲れを取る事が出来ます。また一年を通して大雪山を望む事の出来る絶景に包まれながら、心を全開放して寛げる最高級のリラクゼーションとも言える露天風呂での入浴は、ここでしか味わえない至極の時間(とき)を感じる事が出来ます。
こちらの温泉は日帰り温泉としてもご利用する事が出来ます。これだけの温泉でありながら、とても安価でご利用できますので、ご宿泊でないお客様も是非ご利用してみて下さい。

このホテルの次の自慢は、寛ぎの時間(とき)を最上級にもてなしてくれる客室です。自慢のお部屋は「寛ぎに重点を置いた和空間」と「拘りの機能美の洋ベットスペース」のコラボで迎えてくれる【和洋室】です。

お部屋にもリラクゼーションが取り込まれていて、間接照明で柔らかい光とstylishな雰囲気を感じる事が出来るお部屋になっています。またそんな和洋室に露天風呂が付いている最上級を越える究極のお部屋も用意されています。自然光を取り入れる大きな窓により室内を明るく寛げる空間を、そしてprivateの露天風呂で周りを気にせず、のんびりと源泉の湯に浸かる事が出来ます。

ついでにもう一つの自慢を『ネタバレ紹介』します。それはアットホームな料理で北海道の旬の食材を楽しむ通常宿泊プランのお食事も、充分過ぎる地元の旬食材でお腹を満足にして楽しませてくれます。ただちょっと贅沢な旅のお食事を演出してくれる『料理長厳選季節の御膳』は、折角北海道旅行に来たのならば、ワンランク上の贅沢を味わうのは如何でしょうか? A5ランクの富良野牛、山の幸、海の幸が織り交ぜられていて厳選中の厳選とも言える献立を堪能できますよ。こちらはご予約時にお申し付けください。

森のゆ ホテル花神楽
https://www.morinoyu-hanakagura.com/
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<所在地>
〒071-1555
北海道上川郡東神楽町25号

<お問合せ>
0166-83-3800

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<お食事処 アニス>
営業時間 11:30~20:30
※15:00~17:00は休憩

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<日帰り入浴>
営業時間 10:00~22:00
<入浴料金>
大人650円・子供300円
※幼児無料

泉質:低張性弱アルカリ性低温泉
効能:神経痛・関節痛慢性消化器病・疲労回復

炭酸泉・低温湯・高温湯
サウナ・冷水風呂・露天風呂

旅先でもアットホームな ひと時を過ごしたいならば『コテージ泊』がお勧めです。木の温もりの空間で感じる「ゆったりとした時間」。折角の旅先、いつもと違うアンティークな雰囲気を、のんびりした気分で感じながらお食事も楽しいかも? ベットルームでは、いつもと違った一つの部屋で、一人一人のベットで語り合うのも普通じゃ出来ない贅沢です。そして夏の旅行で訪れたなら、アウトドア気分でバーベキューを家族や仲間で楽しむのも、夏の思い出作りには丁度いいかも? 宿泊はアットホームのコテージで、温泉はホテルの温泉で大雪の絶景を見ながらリラクゼーションを感じる事が出来ます。またお食事も別料金になりますがホテルの料理を召し上がる事も可能です。ご家族やお腹迄是非ご利用してみて下さいね。


東神楽町の『森のゆ ホテル花神楽』を起点に近隣のSpotを制覇しよう!

東神楽町でご紹介出来るホテルは、『森のゆ ホテル花神楽』のみになります。ただここのホテルの客室・温泉・食事のどれを取ってみても、最上級と言っても良いと思われます。またここを起点に巡る事の出来るSpotも、「ひがしかぐら森林公園」を筆頭に、「東山動物園(旭川市)」「旭岳(東川町)」等のSpotや、「美瑛町」「富良野町」など、足を延ばせる範囲がとても広くありますので、宿泊場所選びをする際に、選択肢の一つに加えてみては如何でしょうか?